ど冷えもん

ど冷えもん ど冷えもん

「ど冷えもん」なら、さまざまな問題を解決できます

自動販売機JPで「ど冷えもん」を導入すれば、お客様のさまざまな課題や問題を解決することができます。また、全国に多数の導入実績があり、経験の豊富なスタッフがお問い合わせから導入までサポートいたしますので、安心してお問い合わせください。

自動販売機JPの強み
  • sd-11dvmの詳細はこちら
  • sd-11dvm neoの詳細はこちら
  • sd-12dvmの詳細はこちら
  

ど冷えもんを導入するメリット

メリット1
無人販売・省人化で人件費やコストを削減
ど冷えもんは、24時間365日、人手を介さず商品を販売できます。そのため、人件費や人材確保のコストを大幅に削減できます。
メリット2
24時間、365日いつでも販売、売上UP
営業時間や場所を気にせず、24時間365日いつでも商品を購入できるため、売上の拡大に貢献します。
メリット3
食品の冷凍販売によるフードロスの削減
冷凍保存することで、食品の賞味期限を延ばすことができるため、フードロスを削減できます。
メリット4
ど冷えもんは補助金の活用が可能
中小企業庁の「小規模事業者持続化補助金」や、各自治体の補助金制度を活用することで、導入費用を抑えることができます。
メリット5
広告塔としての宣伝効果も抜群、ラッピングでさらに効果アップ
ど冷えもんは広告塔としても活用できます。ラッピングを施すことで、さらに効果的に宣伝し集客を強化。
メリット6
さまざまな商品形状に対応、10~12種類の販売が可能
ど冷えもんはマルチストック方式を採用しており、さまざまな商品形状に対応しています。機種より10~15種類の商品の販売が可能。

さらに自動販売機JPならではの3つのメリット

メリット7
導入前の商品の搬出テストができます
自動販売機JPなら事前に商品の搬出テストができますので、ど冷えもんで販売したい商品の搬出確認ができます。
メリット8
導入前に相談やアドバイスができます
経験の豊富なスタッフによる相談やアドバイスを受けることができます。そのため、導入にあたっての不安や疑問を解消し、安心して導入できます。
メリット9
全国多数の導入実績・圧倒的なラッピング実績
多数の実績で施工から設置まで安心。またラッピングは専属デザイナーが複数在籍しており、オリジナルデザインもできます。
  

ど冷えもんが初期投資0円で導入が可能

ど冷えもんが初期投資0円で導入が可能
ど冷えもんが初期投資0円で導入が可能

ど冷えもんリースの3つのポイント

ポイント1
お支払いは月々一定料金(定額)のみ
ど冷えもんのリースは、月々一定料金(定額)のみで導入が可能です。初期費用は0円なので、安心して始めることができます。
ポイント2
全機種から選択、新品で導入が可能
ど冷えもんのリースは、新品を全機種から選択し導入が可能です。お客様のニーズや予算に合わせて、最適など冷えもんを導入できます。
ポイント3
リース相談・導入サポート
自動販売機JPでは経験が豊富なスタッフが、「ど冷えもんリース」の相談から導入まで、丁寧にサポートします。

ど冷えもんのリースは、初期費用0円で新品を導入できる、安心の定額サービスです。人気の冷凍自販機の「ど冷えもん」を導入したい方は多くいらっしゃいますが、いざ購入するには初期費用がかかるため、導入をためらっている方も多いのではないでしょうか。
ど冷えもんのリースなら、初期費用0円、月々一定の料金を支払うことで新品の「ど冷えもん」を導入して自動販売機を使った新たなビジネスをスタートできます。また、ど冷えもんリースでは、新品を全機種から選ぶことができるので、お客様のニーズに合わせて、最適など冷えもんを選ぶことができます。さらに、自動販売機JPでは、経験が豊富なスタッフが「ど冷えもんリース」の相談から導入まで、丁寧にサポートします。リースのことはもちろん、ど冷えもんの導入や運用に関する疑問や不安解消しながら、安心して導入を進めることができます。

  

ど冷えもんが人気の3つの理由と秘密

ど冷えもんが人気の3つの理由と秘密
24時間365日、非接触販売の人気の冷凍自販機
ど冷えもんは、24時間365日、非接触で販売できる人気の冷凍自販機です。この人気の背景には、コロナ禍、人との接触を避けて商品を購入したいという世間のニーズと、導入したい側の機能的なニーズも満たし、さらにユニークな名前も相乗効果となり、人気が加速しました。
「ど冷えもん」だから多彩な商品が販売可能です
ど冷えもんは、冷凍機能やマルチラック採用でさまざまな商品形状や種類の商品に対応し販売できます。また機種により保冷や非冷対応の機種もあり、より多彩な商品ラインナップで販売もできます。
高い集客力と広告宣伝効果、ラッピングでさらにアピール
ど冷えもんは、高い集客力と広告宣伝効果があります。またラッピングをすることで、魅力をより高め、目立たせることができます。さらに、複数の専属デザイナーが在籍している自動販売機JPのラッピングなら、実績も多数で、より集客力の高いラッピングのデザインも可能です。
  

ど冷えもんの導入事例

ど冷えもんを全国各地に数多く導入設置しています。その中から一部を紹介します。

冷凍餃子、安納芋販売用のど冷えもん
冷凍餃子、安納芋販売用のど冷えもん
大島ラーメン護国寺店 様 / 東京都文京区
  • 冷凍餃子、安納芋
  • 冷凍
  • ラーメン店
  • ラッピング

店舗前にど冷えもんを設置して冷凍生餃子と安納芋を販売しております。ラッピングはシンプルですが餃子のキャラクターをあしらったラッピングデザインです。

冷凍もつ鍋セット、冷凍ホルモン焼き販売用のど冷えもん
冷凍もつ鍋セット、冷凍ホルモン焼き販売用のど冷えもん
KOGANEYA SHOPPING 様 / 東京都荒川区
  • 冷凍もつ鍋セット 他
  • 冷凍
  • 通信販売・直売
  • ラッピング

冷凍もつ鍋セットや冷凍ホルモン焼きなどをど冷えもんで販売ししております。ラッピングを丁寧にヒアリングし、デザイン性はもちろん、遠くからのみても商品がわかるようにデザインしています。

冷凍餃子、安納芋販売用のど冷えもん
たらこ、明太子販売用のど冷えもん
マルミヤフーズ株式会社 様 / 宮城県塩釜市
  • たらこ、明太子
  • 冷凍・冷蔵
  • 製造、販売
  • ラッピング

地域産品のたらこと明太子を直販したいというご要望があり、ど冷えもんを導入し販売ししております。ラッピングは自販機前面に、たらこの写真を大きくレイアウトし、ユニークかつインパクトもあるデザインにしています。

ど冷えもんの導入事例一覧はこちら

  

ど冷えもんの導入までの流れ

ど冷えもんのお問い合わせから導入までの流れ

「ど冷えもん」の導入の流れを「お問い合わせ」から「運用開始」までの流れを分かりやすく解説いたします。

  1. ①HPや資料で自販機を検討
    このページの下記にあるお問い合わせフォームよりお問い合わせください。
  2. ②ご提案・お見積書
    お客様のご希望や扱う商品から、適切な「ど冷えもん」をご提案いたします。
  3. ③商品の確認や搬出テスト
    販売する商品を送っていただき搬出テストを行います。搬出テストの費用は無料です。※商品の返送をご希望の場合、郵送費はお客様の負担ですのでご注意ください。
  4. ④ご契約手続き
    ご契約手続きです。お見積りをご検討をしていただいて、ご納得いただけましたら本契約です。
  5. ⑤自販機デザインのご提案と内容決定
    ラッピングご希望の方は自販機のデザインのご提案を行い、内容を決定させて頂きます。
  6. ⑥設置場所や設置日程の調整
    「ど冷えもん」の設置場所や設定日程の調整を行います。
  7. ⑦納品・設置と取扱い説明
    「ど冷えもん」の設置と取り扱いの説明を行わせて頂きます。
  8. ⑧運用開始
    いよいよ「ど冷えもん」の運用開始です。
  

ど冷えもんのメディアでの評判を紹介

ど冷えもんのメディア動画を特集

ど冷えもんのメディア動画を紹介します。ニュース番組、YouTuber、バラエティ番組など幅広くメディアで取り上げられて「ど冷えもん」の注目度が高さがわかります。

深刻な人手不足にも解消 / TYOKYO MX news
飲食業界の深刻な人手不足の解消にモバイルオーダーシステムを開発する企業が「ど冷えもん」を使って新しい消費スタイルを提案。購入した商品をその場で、自由に味を変えられるというスタイルにしたことで、無人で運営が可能となり、さらにお客様には新たな付加価値をお客様に提供しています。
ど冷えもんの食べ巡り / YouTuber
YouTuberの”ぽこぽこちゃんねる”さんの紹介動画。ど冷えもんは2:02からお肉のスーパー『やまむらや草津店』さんの「ど冷えもん」でお肉を購入しています。2,000円のお肉ガチャで3,980円のステーキが当たり、とってもお得に購入できたシーンが収録されています。お肉ガチャの発想はとてもユニークで話題性もありますよね。
「がっちりマンデー!!」で「ど冷えもんを紹介」
「がっちりマンデー!!」で「儲かる冷やしビジネス月200万円売れる!? 冷凍食品の自動販売機!!」という番組タイトルで「ど冷えもん」を使った冷やしビジネスが2022年11月21日に放送されました。
ど冷えもんの意外な設置場所 / news every
「ど冷えもん」の意外な設置場所として「news every」で2023年6月5日放送されました。太平軒様の冷凍ラーメンや日本体育大学の学食用の冷食として冷凍のお惣菜やお弁当、うな重を販売。さらに「ど冷えもん」を導入してフードロスに取り組んでいる東京のお弁当屋さんを紹介しています。
  

補助金・助成金でど冷えもん導入検討しているお客様へ

補助金・助成金でど冷えもん導入検討しているお客様へ

自動販売機JPではど冷えもんなどの自動販売機の導入に活用できる補助金・助成金の情報を紹介しています。また、補助金・助成金が対象になっているか、期限が過ぎていないかなどのご質問や疑問にお答えします。さらに各地域の補助金・助成金についても紹介しています。ここでは事前に知っておきたい3つのポイントを簡単に紹介します。
• 補助金・助成金は、国や市町村、自治体、商工会議所などから数多く出されています。
• 補助金・助成金は、対象や業種・業態、補助額・補助率、募集期間などに違いがあります。
• 同じ補助金・助成金でも公募が行われるたびに、内容や対象に細かな変更も行われています。

自動販売機JPでは、「補助金・助成金の情報」ページで下記紹介していますので、詳細を知りたい方は下のバナーよりアクセスしてください。
• 補助金・助成金の詳しい説明とその一覧
• 補助金・助成金を使った自動販売機の導入の流れ
• ど冷えもんをはじめとする自動販売機の補助金・助成金の導入例
• 補助金・助成金で導入の事例が多い自動販売機の紹介

補助金・助成金でど冷えもん導入検討しているお客様へのご注意事項

補助金・助成金でど冷えもんの導入を検討している方は、お問い合わせ前に必ずお読みください。

①自動販売機JPでは、「補助金・助成金の書類作成などの申請代行はしておりません」のでご了承ください。
②各「補助金・助成金」は受付期間の終了、事業の終了、急な内容変更など、ございますので、詳しくはお問合せください。
③「補助金・助成金」は審査があり、申請すれば必ず受けられるものではございません。
④「補助金・助成金」は自動販売機の導入に付随するサービスではございません。また申請ページでもございません。
⑤「補助金・助成金を使った自動販売機の導入の流れ」をご用意していますので、ご参考ください。

  

ど冷えもんの各製品スペック

ど冷えもん-SD-11DVMど冷えもん-SD-11DVM
  • ど冷えもん-SD-11DVM
    • 冷凍機能
    • 屋外対応
    • 10品目

型式 SD-11DVM
外形寸法 幅 1030×797×1830mm
製品重量 280kg
製品電源 100V(50/60Hz)
定格消費電力 360/380w
電熱装置定格消費電力 573w
コード長 機外4m
プラグ形式 タイプA
アース線 機外4m
漏電遮断器 定格感度電流 15mA0.1S
設定可能範囲 -18℃~-25℃ ※使用環境-10℃~35℃
冷媒 R-448A(封入冷媒0.3kg)

セレクション数 最大11セレ(ツインストッカーの場合最大10セレ)

ど冷えもん-SD-11DVM NEOど冷えもん-SD-11DVM NEO
  • ど冷えもん-SD-11DVM NEO
    • 冷凍・冷蔵機能
    • 屋外対応
    • 10品目

型式 ど冷えもん-SD-11DVM NEO
外形寸法 幅 1030×827×1830mm
製品重量 320kg
製品電源 100V(50/60Hz)
定格消費電力 360/380w
電熱装置定格消費電力 573w
コード長 機外4m
プラグ形式 タイプA
アース線 機外4m
漏電遮断器 定格感度電流 15mA0.1S
設定可能範囲 冷蔵:0℃~10℃ 冷凍;-18℃~-25℃ ※使用環境-10℃~35℃
冷媒 R-448A(封入冷媒0.3kg)

セレクション数 最大11セレ(ツインストッカーの場合最大10セレ)

ど冷えもんMULTI(マルチ)-SD-M12DVMど冷えもんMULTI(マルチ)-SD-M12DVM
  • ど冷えもんMULTI(マルチ)-SD-M12DVM
    • 常温・冷蔵・非冷機能
    • 屋外対応
    • 12品目

型式 SD-M12DVM
外形寸法 幅 920×795×1830mm
製品重量 301kg
製品電源 100V(50/60Hz)
定格消費電力 360/370w
電熱装置定格消費電力 332w
コード長 機外4m
プラグ形式 タイプA
アース線 機外4m
設定可能範囲 5±3℃/18±3℃/非冷蔵 切替可能
冷媒 R-1234yf

セレクション数 6-12セレ

  

ど冷えもんのよくあるご質問

ど冷えもんや導入に関するさまざまな質問にお答えいたします。

ど冷えもんや、ど冷えもんの導入に関する質問

価格はお問合せフォームよりお問合せをいただいた後に、営業担当よりご案内させて頂きます。

御見積りの際に、どちらの場合もご案内させて頂きます。

ど冷えもんのリース契約期間が満了した後は再リース契約および、購入、契約終了がお選びいただけますが、購入に関してはご契約頂くリース会社によって行えないリース会社も御座います。リースの本契約時にご契約書をご確認の上、お進めいただく形です。

機種や仕様によって金額は異なりますが、基本的には月額のリース料(リースの場合)、電気代、別途故障時の修理代です。

主に冷凍の食品が販売が可能です。ど冷えもんの機種により冷蔵や非冷の商品も販売できます。自動販売機JPのお客様で販売した商品の例を主に掲載しますのでご参考にしてください。
餃子、ラーメン、チャーシュー、弁当、うどん、パン、冷凍の肉、焼き肉・ステーキ、ホルモン、加工肉(ハム・ソーセージ)、馬刺し、ハンバーグ、唐揚げ、牛タン、焼き鳥、うなぎ、もつ鍋、めんたいこ、おすし、ピザ、ケーキ、スイーツ、アイスクリーム、クレープ、マカロン、ドーナッツ、パフェ、焼き芋、フルーツ などです。

故障の内容によって見積もりは変わってくるため、明確なお値段を提示することは出来かねます。ご了承ください。また、保守契約のご案内はございません。トラブルの際には専用のコールセンターにお電話頂く流れとなっておりますのであらかじめご了承ください。

搬出テストの費用はかかりません。テスト品の返送をご希望の場合、郵送費はお客様負担です。または、テスト品をそのまま廃棄をご希望の場合、廃棄のご費用の請求をさせていただくことがございます。

補助金・助成金はそれぞれ対象や業種・業態、補助額・補助率や募集期間が決まっていますので、ここでは明確にお答えできませんが、自動販売機JPでは「ど冷えもん」の購入に際し、新しい情報をもとに補助金・助成金が対象になっているか、期限が過ぎていないかなどお客様のご質問や疑問にお答えいたしますので、お気軽にお問合せください。
※弊社がお客様に代わり申請を代行することや「ど冷えもん」の購入に該当しない補助金・助成金については、対応出来かねますのであらかじめご了承ください。

ど冷えもんだけでのデメリットではありませんが、ど冷えもんの導入にあったての事前に確認点や注意点があります。
• ベンディング(商品の仕入・補充)や商品の管理(賞味、消費期限)の体制
• 商品が自社で製造する場合の許可や商品開発
• 導入コスト(リースで初期費用を抑えることができます)、ランニングコスト(電気代など)
• ベンディング
• リース
• 電気代

ど冷えもんのメンテナンス・設置について

自販機においては定期メンテナンスのご案内はございません。トラブルの際には専用のコールセンターにお電話頂く流れとなっておりますのであらかじめご了承ください。

自販機においては保守契約のご案内はございません。トラブルの際には専用のコールセンターにお電話頂く流れとなっておりますのであらかじめご了承ください。

沖縄本島以外の離島への設置および日本国外への設置は行っておりません。

当社では自販機本体を販売させていただいております。商品の仕入れ(仕入れ先のご紹介は行っておりません)・補充などの運用はお客様ご自身にてお願いしておりますのでご了承ください。

ど冷えもんのメイン機種のSD-11DVMは-18℃~-25℃(※使用環境-10℃~35℃)です。
SD-11DVM NEO(冷蔵・冷凍)は冷蔵:0℃~10℃ 冷凍;-18℃~-25℃(※使用環境-10℃~35℃)。
SD-M12DVM(常温、冷蔵、非冷)は5±3℃、18±3℃、非冷蔵で切り替えが可能です。

ど冷えもんの機能、仕様について

カタログはページ内の「ど冷えもんの各製品スペック」にPDFがございます、こちらよりダウンロードが可能です。

以下に説明する「ど冷えもん」の電気代は概算金額です。
• 標準タイプのSD-11DVMとSD-11DVM NEOで1日あたり230円、1カ月あたり7,100円です。
• 常温・冷蔵・非冷対応のSD-M12DVMで1日あたり215円、1カ月あたり6,540円です。

ど冷えもんのサイズにつきましてはページ内の「ど冷えもんの各製品スペック」を参照ください。より詳細なサイズは同コンテンツ内にPDFのカタログがございますのでダウンロードしてご確認ください。

ど冷えもんのSD-11DVM、SD-11DVM NEOは10円から最大5,000円、SD-M12DVMは10から最大4,990円までの金額設定が可能です。使用可能金銭は10円硬貨、50円硬貨、100円硬貨、500円硬貨、1,000円紙幣です。またオプションの電子マネーで1円~9,990円の金額設定が可能です。

ど冷えもんは、大容量の収納力も特長の一つですが、商品のストッカーの種類やピッチにより販売(収納)できる個数が異なります。ページ内の「ど冷えもんの各製品スペック」に各機種のPDFのカタログがございますのでダウンロードしてご確認ください。

オプション(有料)で電子マネーやQRコード決済に対応できます。

当社では現在システム開発に関わる開発の受託は承っておりません。あらかじめご了承ください。

その他

申し訳ございません。電話・FAXでの問い合わせを受け付けておりません。以下にあるお問合せフォームからのご連絡をお願いしております。

申し訳ございません。現在、中古ど冷えもんのご案内は行っておりません。

ど冷えもんにラッピングは可能です。また自動販売機JPではプロの専属デザイナーが複数名在籍しており、オリジナルデザインも対応していますので、安心してご依頼ください。もちろんお客様にて、ご用意されたデザインでもラッピングもできます。

自動販売機JPでは導入時(のみ)にメニュー用のディスプレイパネルを無料で作成しています。もちろんご自身で作成もできます。またパネルはUV加工をしておりますので、色あせしにくく※通常よりも長めに使うことができます。※UV加工でも時間の経過により紫外線の影響で色あせは発生します。

販売される商品によって必要な届け出や資格も変わってくるため、最寄りの保健所にご確認ください。主な例として、冷凍食品を製造する場合、冷凍食品製造業の許可書が必要になります。
弊社ではあくまで自販機本体の設置のみとなるため、自販機で販売される商品についてはお客様ご自身での責任で販売していただく形です。

お客様の販売したい商品の搬出テストができる環境をご用意しております。ど冷えもんで搬出が不安な商品についてはご契約前に必ずテストを行っておりますのでご安心ください。

ご注文頂いた後、リース契約、または売買契約を締結の上、契約完了後おおむね4週間程度※のお時間を頂戴しております。※人気の機種のため在庫状況により想定より遅れる場合もございますので余裕をもってご注文ください。

ウェブ会議システムによるご商談や東京支店へのご来社にて「ど冷えもん」をご案内できます。お問合せフォームよりお申込みください。

当社ではど冷えもんの本体の販売・設置までとなります。電源工事や基礎工事などにおきましては、お客様ご自身で別途ご手配をお願いしております。

ど冷えもんのお問い合わせ

    契約区分

    設置場所

    1. 自動販売機JPは規定のプライバシーポリシーに従い、情報を取り扱います。同意いただける場合は、送信をクリックしてください。