農屋(みのりや)まんげつ様 | 採れたての旬野菜を、24時間届ける新しい無人直売所に
野菜
- この事例でわかること
- 野菜の無人販売用に自販機を導入することで、採れたての新鮮な野菜を24時間いつでも地域の方々へ直接届けられる販売を自動化することで、生産者は安心して農作業に集中でき、お客様はいつでも新鮮な野菜が手に入る、双方にメリットのある環境を実現できる導入で生まれた成果24hいつでも採れたての野菜を購入可能に新しい直売所無人販売で地域の食を支える形を実現冷蔵対応保冷・冷蔵で旬の野菜の鮮度を維持
- 導入概要
- 法人・団体名:農屋(みのりや)まんげつ 様設置場所:農屋(みのりや)まんげつ販売商品:枝豆・とうもろこし・レタス等季節の野菜所在地:静岡県藤枝市岡部町子持坂235-1導入目的:採れたて野菜の無人直売と、生産者・お客様双方の利便性向上
- 導入の経緯|「採れたての野菜を、より多くの地域の方へ直接届けたい」
- 静岡県藤枝市で、旬の露地野菜を生産されている農屋(みのりや)まんげつ様。同園では、「採れたての新鮮な野菜を、より多くの地域の方々へ直接お届けしたい」という思いをお持ちでした。
一方で、農作業に集中しながら対面で販売を続けることには限界があり、生産と販売を両立できる新しい仕組み が求められていました。そこでこの思いを実現するため、野菜の無人販売用として屋外対応の自販機「F-10AVM」を導入されました。採れたての野菜を、時間を問わず地域の方々へ届けられる直売の形を目指した取り組みです。 - 導入後の効果|採れたての旬の味覚が、いつでも手に入る新しい直売所に
- F-10AVMの導入により、その日に収穫されたばかりのみずみずしい野菜が並び、お客様はいつでも好きな時に、新鮮な旬の味覚をお求めいただけるようになりました。
販売を自動化したことで、生産者様は農作業に集中でき、お客様はいつでも新鮮な野菜が手に入る という、双方にとって喜ばしい環境が生まれています。保冷・冷蔵タイプのため、枝豆やとうもろこし、レタスといった旬の露地野菜を、適切な環境で鮮度を保ちながら販売できます。こうして、自販機が地域の食を支える新しい直売所の形を実現しています。 - 採用オプション・構成
- ✓屋外対応・保冷冷蔵タイプ屋外設置に対応し、採れたての露地野菜を適切な温度環境で鮮度を保ちながら販売✓10品目対応枝豆・とうもろこし・レタスなど、旬の野菜のラインアップに対応✓オリジナルデザインラッピング直売所の顔として、デザインラッピングによる演出も対応可能
- 担当営業コメント
- 「『採れたての新鮮な野菜を、より多くの地域の方に直接届けたい』という農屋まんげつ様の思いに、ぜひお応えしたいと感じました。F-10AVMは屋外対応・保冷冷蔵タイプなので、枝豆やとうもろこし、レタスといった旬の露地野菜を、鮮度を保ちながら24時間販売できます。」
営業担当 佐藤
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