大阪旭こども病院様 | 売店の営業時間外を自販機がカバーし、いつでも買える環境を実現
病院・学校
- この事例でわかること
- 営業時間の限られた院内売店の代わりを自販機が担うことで、時間外でも日用品や食品を購入できる環境を整える日用品から食品まで幅広い商品を1か所で扱えるため、ご家族の利便性向上と職員の負担軽減を同時に実現導入で生まれた成果24h売店の時間外でも必要なものを購入可能に売店代わり日用品から食品まで幅広く1か所で対応2機種導入商品に合わせF-10AVM・F-26AVMを最適配置
- 導入概要
- 法人・団体名:社会医療法人真美会 様設置場所:大阪旭こども病院販売商品:マスクなどの日用品、お菓子類、デザート類、おにぎり、パン等所在地:大阪府大阪市旭区新森4丁目13-17導入目的:営業時間が限られる院内売店の代替と、患者さんご家族の利便性向上
- 導入の経緯|「売店の営業時間外」でも必要なものを買える手段がほしい
- 大阪旭こども病院様は、大阪市にある小児内科専門病院です。病院内には日用品や食品を販売する売店がありましたが、その営業時間が限られていることが課題となっていました。
売店が閉まっている時間帯には、患者さんやご家族が必要なものを購入できず、時間外でも利用できる売店代わりの手段 が求められていました。また、マスク等の日用品と、お菓子・パン・おにぎり・デザート類といった食品を1か所で幅広く扱いたいというご要望もありました。そこで、扱う商品に合わせてF-10AVMとF-26AVMの2機種を導入。ご家族がいつでも手軽に購入でき、職員の負担軽減にもつながる売店代わりの自販機コーナーとして設置いただきました - 導入後の効果|いつでも必要なものが買える、売店代わりの自販機コーナーに
- 自販機の設置により、
売店の営業時間外でも、患者さんのご家族がいつでも必要なものを手軽に購入できるように なりました。マスクなどの日用品から、お菓子やパン、おにぎり、デザート類まで、幅広い商品がラインナップされています。
F-10AVMとF-26AVMを使用し、それぞれ販売する商品に合わせた適切な機種が選ばれています。これにより、日用品と多彩な食品を無理なく1か所で扱える環境が整いました。売店の代わりとしていつでも利用できる自販機は、患者さんのご家族にとって便利であるだけでなく、職員にとっても役立つ存在となっています。 - 採用オプション・構成
- ✓複数機種の組合せ商品に合わせ2機種を使い分け✓大容量多品目・収納で多彩な食品をカバー✓冷蔵・保冷対応おにぎりやデザート類など冷蔵が必要な食品も保管
- 担当営業コメント
- 「院内の売店が時間外に閉まり、ご家族が必要なものを買えないというお困りごとをうかがいました。日用品と食品を1か所で扱えるよう、商品に合わせてF-10AVMとF-26AVMの2機種をご提案しました。小児内科の専門病院とあって、付き添うご家族がいつでも購入いただける環境は大きな安心につながります。職員の皆様の負担軽減にもお役立ていただけて嬉しく思います。」
営業担当 佐藤
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