キャンティヴォーノ仙台様| 看板商品のドレッシングを、24時間売れる「食べられる看板」に
飲料
- この事例でわかること
- 自動販売機は費用が出ていくだけの看板と違い、認知と売上を同時に生む"食べられる看板"になる深夜やアイドルタイムにも無人で販売でき、スタッフの休憩を確保しながら販売機会損失を抑制導入で生まれた成果24h365日いつでも購入可能に約15万円1台あたりの月間売上(一例)1→13台系列全体で導入が拡大
- 導入概要
- 法人・団体名:株式会社ARAYA 様設置場所:オリジナルドレッシング・パスタスープ販売商品:イタリア料理店(飲食)所在地:宮城県仙台市青葉区一番町3丁目8-4 大雅ビル導入目的:オリジナルドレッシングの販路拡大(営業時間外・来店できない層へ)
- 導入の経緯|10年温めた「いつかやりたい」を、形に
- 「SD-12GVM」は保冷・保温機能を搭載し、温度管理が必要な商品も24時間無人で販売できます。月間約15万円の売上をあげ、利益が出ていることが系列全体での導入拡大につながっています。
お客様からは「自動販売機は"食べられる看板"」との声も。費用が出ていくだけの通常の看板と違い、認知と売上を同時に生みます。深夜やアイドルタイムにも無人販売機会を逃さない点も大きなメリットです。
※掲載している売上は、系列店での実績の一例です。設置場所・商品・運用方法によって売上は変動するため、同等の成果をお約束するものではありません。 - 採用オプション・構成
- ✓ラッピング鮮やかで目を引く外装でお店の看板に✓キャッシュレス多様なブランドの決済に対応✓屋外・保冷対応温度管理が必要な商品も品質維持
- 担当営業コメント
- 「ブランドカラーを活かしたラッピングのご提案から、機種選定・設置後の運用サポートまで、一貫してお客様に寄り添いました。看板商品であるドレッシングの新たな販売づくり、そして"食べられる看板"という新しいチャレンジの一助となれて嬉しく思います。」
営業担当 佐藤 - インタビュー動画
事例に関わるニーズページをご紹介
※ 該当ニーズ:ドレッシング・ソース・調味料/屋外対応物販/自販機の複数台設置・導入
この事例で使用した機種:自動販売機 SD-12GVM → 機種ページへ







