coffee mameco様 | お客様が描いた猫の絵のラッピングで、18時以降も買える「お店の看板」に
コーヒー・コーヒー豆
- この事例でわかること
- 営業時間外でも商品を届けられ、18時以降に来店できないお客様の機会損失を防げるお客様が描いた猫の絵を取り入れたラッピングで、自動販売機が看板の役割も果たし、店舗前を通る方へのアピールにつながる導入で生まれた成果営業時間外定休日もコーヒー豆などを購入可能に初期費用0円リースなら月額のご負担のみでスタートオリジナルデザインお客様が描いた猫の絵を入れたデザインが好評
- 導入概要
- 法人・団体名:coffee mameco店舗名:coffee mameco販売商品:水出しコーヒー、ドリップパック(2個セット)、コーヒー豆所在地:埼玉県東松山市六反町3-32 1階店舗導入目的:18時以降の機会損失の解消、休業日に来店されたお客様への対応、ラッピングによる看板効果・集客
- 導入の経緯|営業時間外の機会損失と休業日の悩みを、自動販売機で補う
- coffee mameco様は、ご家族で焙煎されたこだわりのコーヒー豆を、店頭とテイクアウトドリンクでお届けされている個人店舗です。営業は18時までのため、お仕事帰りのお客様にご購入いただけない機会があり、隔週土曜の休業も視野に入れていました。そこで、営業時間外でも商品をお届けできる自動販売機「F-10AVM」を導入いただきました。
導入の決め手は、お店の雰囲気に合わせたオリジナルラッピングです。猫のイラストをあしらい、側面にはご来店されたお客様に描いていただいた猫の絵を取り入れました。リースなら初期費用なしで月額のご負担のみでスタートできる点も、安心材料となりました。 - 導入後の効果|搬出テストで不安を解消し、営業時間外も販売できる環境に
- 水出しコーヒー、ドリップパック、コーヒー豆の3種類は、形状や重さがそれぞれ異なります。そこで、事前にお預かりした実商品で搬出テストを実施しました。軽量なドリップパックは、売り切れセンサーが反応しやすいよう2個セットでの販売に。事前に検証することで、導入後の不安の解消につなげています。
導入後は、お客様が描いた猫の絵を取り入れたラッピングに、来店されたお客様から喜びの声が寄せられています。自動販売機が看板の役割も果たし、店舗前を通る方へのアピールにもつながっています。
営業時間外や休業日にもこだわりのコーヒー豆やドリンクをお届けでき、さらにキャッシュレス端末の搭載によりスムーズに購入できる環境が整いました。 - 採用オプション・構成
- ✓ラッピングお店の雰囲気に合わせたオリジナルデザインで看板に✓キャッシュレスお客様が購入しやすい決済環境を整備✓事前搬出テスト実商品で事前に検証し、導入後の不安を解消
- 担当営業コメント
- 「営業時間外でもお客様に商品をお届けしたいというご要望から、F-10AVMをご提案しました。お客様に描いていただいた猫の絵を取り入れたオリジナルラッピングで、自動販売機がお店の看板の役割も果たしています。形状や重さの異なる水出しコーヒー、ドリップパック、コーヒー豆を安定して販売できるよう、事前に搬出テストを行い、導入後の不安の解消につなげました。」
営業担当 菅野
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